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【全文】木下優樹菜がタピオカオーナーに送った口止め要求全文!隠蔽工作がやばい!

2019年11月19日、木下優樹菜さんがタピオカ店のオーナーに送ったとされる口止め要求文がテレビで公開され炎上しています。

『子供のためにも』『第三者に話をしないということで・・』といった口止め要求のダイレクトメールが送られていたようです。

木下優樹菜さんが送ったとされる口止め要求の全文をご紹介します。

【画像】木下優樹菜が送った口止め要求全文!グッディが独自入手し公開

2019年11月19日、木下優樹菜さんがタピオカ店のオーナーに送ったとされる口止め要求文をグッディが独自入手しテレビで公開しました。

こちらがテレビで公開された口止め要求の全文です。

●●様

先日は、突然のDMで失礼なことを申し上げてしまい、大変申し訳ございませんでした。

姉から事情を聞き、一時非常に感情的になってしまい、突発的にメッセージをお送りしてしまいました。

事務所と相談し、冷静になって先日のメッセージを読み返してみたところ、●●様に対し非常に失礼な表現がございました。深く反省しております。

お店のことについては、●●様と姉との間で少し行き違いがあったものと伺っております。

姉にも言い分があるようですが、一方で姉も経営のことに関しては知識がなく、●●様に任せきりになっていた部分があると思います。

その意味では、姉も含め、円満に本件を解決したいと思っております。

●●親同士のことですので、今回のことがずっと尾を引くようなことは、子供のためにも良くないと思います。

私の至らないメッセージがあった中恐縮ですが、今回の件については、お店のことも含め「お互いに、第三者に話をしない」ということで解決させていただけないでしょうか。

私も、インスタの記事は全て削除しましたし、今後一切お店や●●様に関することは掲載しません。

改めまして、私のメッセージについては大変申し訳ございませんでした。

今後とも、姉をよろしくお願い申し上げます。

木下 優樹菜

この口止め要求文は、タピオカオーナー側が恫喝DMを公開した3日後の2019年10月9日に送られていたようです。

木下優樹菜の所属事務所プラチナムの隠蔽工作とは?

木下優樹菜の所属事務所プラチナムが隠蔽工作に走っていたとの情報もあります。

そもそも炎上騒動は2019年10月初旬に勃発していました。

しかし長らくテレビで騒動が報じられることはありませんでした。

ここまで来てメディアが知らんぷりなのは違和感でしかない。報道しないでくれと事務所が圧力をかけたんでしょう(引用:2019年10月25日Exciteニュースより)

木下優樹菜さんの所属事務所が各週刊誌に圧力をかけ隠蔽工作を図っていたようです。

①東スポに圧力をかけた

木下優樹菜さんの所属事務所プラチナムは東スポに圧力をかけていたと報じられています。

木下優樹菜の恫喝DM騒動でトラブルになっているタピオカ店「#ALLRIGHT」を取材した東京スポーツ新聞に対し、大手芸能事務所Aの幹部B氏が記事差し止めの“圧力”をかけていたとしてTOCANAが報じた。

「じつは、東スポがお店に取材した後、木下の所属事務所に何からのコメントを求めたそうなんですよ。すると、同事務所の後ろ盾になっている大手芸能事務所Aの幹部B氏が東スポに記事を差し止めするようにガンガン抗議の電話をしたそうです」と関係者は語る。

さらに東スポはその理不尽な抗議電話を録音しているといいい、場合によっては公正取引委員会に提出するかもしれないと噂されているようだ。

(引用:goo

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