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【画像】小手伸也と不倫相手のSNS公開!下北的なノリって何?

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2019年10月10日発売の週刊文春で、俳優の小手伸也さんが一般女性と不倫していたと報じられました。

今回は文春が公開した、小手伸也さんと不倫相手のLINEのやりとり画像や、「下北的なノリ」発言についてまとめました。

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小手伸也の独身偽装不倫を週刊文春が報じる

小手伸也の偽装不倫はいつ?

2019年10月10日発売の週刊文春で、俳優の小手伸也さんが一般女性と不倫していたと報じられました。

関東近郊在住の遠藤裕美さん(仮名)によれば、小手は2017年1月、ツイッターを通じ遠藤さんを食事に誘い、「彼女も奥さんもいない」と語った上で、複数回にわたりホテルで関係を持った。翌年5月、小手は、「そばに大切な人が出来ました」などと遠藤さんにメッセージを送り、一方的に別れを告げたという。

遠藤さんは「週刊文春」の取材に、「当時は、二股をかけられていたのか、結婚するような彼女でも出来たのかと思い、悲しかったけど、諦めました。彼が出演したバラエティ番組で嘘に初めて気付き、騙されていたことを知りました」などと答えた。

(引用:2019年10月10日発売の週刊文春より)

小手伸也のプロフィール

ここに画像を貼り付けてください

名前:小手伸也
生年月日:1973年12月25日
学歴:早稲田大学卒

小手伸也さんは早稲田大学演劇サークルに憧れ、二浪して早大に進学。卒業後には自ら劇団を立ち上げ、役者の道に進みました。

売れない時期が続いてコールセンターとのバイトを掛け持ちする日々で、劇団の運営のために借金も抱えていたそうです。

2011年に劇団仲間だった女性と結婚しており、子ども(息子)もいます。

小手伸也の偽装不倫当時の画像

小手伸也さんが偽装不倫したという2017年は、仮面ライダーエグゼイドに出演していた時期です。当時の小手伸也さんの画像はこちら。

仮面ライダーエグゼイドは天ヶ崎恋として知名度を高めました。

当時すでに結婚していたにもかかわらず、SNSナンパで不倫してたなんてひどい話ですね。

小手伸也がツイッターでナンパ

小手伸也さんと不倫相手との出会いはツイッター。

2017年1月2日午前3時47分のツイート
〈ケルヴィン男爵(役名)あけおめ画像作っちゃいましたよ〜 欲しい人DMで送りますんで連絡ください☆〉
(引用:2019年10月10日発売の週刊文春より)

※このツイートは現在削除されています。

このツイートを読んで画像が欲しくてDMを送った女性をご飯に誘いました。

小手伸也さんは不倫相手の女性に、『ツイッターでナンパして付き合った子、他にも居るよ』と話していたそうです。

他にも何人か声をかけた女性がいるのかもしれません。

小手伸也と不倫相手のSNS画像

初めて食事に誘ったときのものと思われSNS画像が公開されました。

ツイッターのDM経由で食事に誘います。

サムネ(プロフィール画像)が可愛いから気になっちゃって(中略)今度飲み行こ!(笑)(引用:2019年10月10日発売の週刊文春より)

1月8日に、新宿のアルタ近くで落ち合ってふたりで食事に行ったそう。

小手伸也の偽装不倫が下北的なノリって何?

ツイッターを通じてナンパして食事に誘い、当時結婚していたのに「彼女も奥さんもいない」とウソを付いていました。

複数回にわたりホテルで関係を持った挙げ句に、2018年5月には一方的に「そばに大切な人が出来ました」とメッセージを送って別れたそう。

小手伸也さんは文春の取材に対して

「自分は交際をしていたという認識はなく、あくまで(ファン)交流の一環です。(ホテルで会ったことは)完全に僕の認識の甘さ。下北的なノリを捨て切れなかった。彼女のプライドを傷つけてしまい、彼女に申し訳ないことをしました」

と話しています。

ホテルで関係を持つことも、あくまでファン交流の一環。

それが下北的なノリということ・・?

小手伸也さんは若い頃は役者仲間と下北沢でよく朝まで飲んでいたそう。

男女関係も「もう一軒いく?」というような軽いノリだったそうです。

――なぜ、遠藤さんをツイッターで誘ったのか?
「下心があったわけではありません。元々、主戦場が小劇場なので客と率先してツイッターでも交流してきました。SNSでの過度なファンサービスを注意され、社長からSNS禁止期間を言われたことも。(遠藤さんも)いち顧客としてファンサービスを徹底した認識だった。下北的なノリを捨てきれなかった」
――遠藤さんと初めて会った夜、ホテルで関係を持ったのでは?
「記憶ないですね。初回はとにかくすごく飲んでしまって……。ファンからキラキラした目で見られる経験がなかったので、いい気になって飲んでしまった。自己弁護のしようもない致命的な反省点で……。『もう一軒いく?』というノリで(ホテルに誘った)」
――二回目以降もホテルで会ったのでは?
「二回目から、彼女が用事で東京に泊まりに来た時に誘われたから行ったのです」
――会った時の支払いは?
「酒の支払いは七対三くらいの割り勘で。(こちらが)全部払える経済状態ではなかった。バイトしながらだったので」
――ホテルで会うことにためらいはなかった?
「完全に僕の認識の甘さというか」
――妻帯者であることを隠していた?
「自分は交際をしていたという認識はなく、あくまで(ファン)交流の一環です。(遠藤さんが)初対面の時から本名を伏していたので、自分も個人的なことを語りたくなかった。『大切な人がいるからこれ以上は会えない』と伝えると、『意気地なし、さよなら』と決別を告げられました。彼女のプライドを傷つけてしまい、彼女に申し訳ないことをしました」
――他のファンとは一線を越えていないのか。
「ドライな関係でも心の奥底でそういう(恋の)熱を持っている方がいるのかもしれない。他の方とホテルに行ったことはないです」
――なぜ、ファンサービスで一線を越えたのか?
「僕自身、モテる人間ではないので不倫などとは接触のない人生だった。自己耐性のなさがブレーキの踏みどころを誤ることになったと思います」

(引用:2019年10月10日発売の週刊文春より)

2018年7月放送のBSスカパーで「『演劇人は、夜な夜な、下北の街で呑み明かす…』第十九夜」で「小手伸也会」と題して飲み番組もやっています。

番組は楽しげな雰囲気ですが、こういう雰囲気の延長で下北的と発言したのであればメンバーも迷惑ですね。

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