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打首獄門同好会じゅんこ『昔の画像』が衝撃!若作りの秘訣は何?

打首獄門同好会のベースじゅんこ(Junko)さんが若いと話題になっています。

じゅんこさんは2019年に還暦60歳を迎えるベーシスト。

その見た目はとても還暦を超えた女性とは思えないほど若々しいです。

じゅんこさんの昔の画像は?

若作りの秘訣は何?

そんな疑問に迫ってみようと思います。

打首獄門同好会じゅんこ『還暦を迎えた』ベーシスト

名前:Junko(じゅんこ)

生年月日:1958年12月22日

じゅんこさんは、打首獄門同好会のベーシスト。

47歳で打首獄門同好会に加入し活動しています。

年齢を公表したのは、2018年12月22日の『Junkoお誕生日会』のイベント。

このイベントを機に『還暦を迎えた』ことを初めてファンに告白しました。

ファンの反響は凄かったそうで、当時JunkoさんはTwitterでもトレンド入りを果たしています。

メンバーには事前に年齢を告白していたそうですが、メンバーふたりも驚いていたそうです。

当時の様子についてはスッキリ出演時に語っています↓

とても還暦を超えているようには見えないですよね?

じゅんこさんの昔はどんな姿だったのでしょうか?

打首獄門同好会じゅんこ『昔の画像』が衝撃!

こちらの写真は、じゅんこさん40歳のときの写真です。

まるで20代のギャルのような風貌ですね…!

じゅんこさんは30歳で東京へ上京し、40代になってギャルを始めたんだとか。

ちなみに、なぜ40代になって急にギャルを始めたのでしょうか?

その理由について、じゅんこさんは、インタビューで次のように語っていました。

ー何かきっかけのようなものがあったのでしょうか?

Junko たまたま私がしたいファッションとギャル文化が合致しただけだと思います。若い頃はそこまでファッションに興味がなかったんですけど、40代になって急に。

ー90年代後半、ALBA ROSAとかLOVE BOATとかがはやった頃でしょうか。

Junko そうです。自分の好きなアイテムがギャル・ファッションの中にたくさんあったので、時代の流れに乗りました。昔からココナツとかハイビスカスとか、そういう柄は好きでしたね

引用:りっすん

じゅんこさんの画像を並べてみても全く年齢を感じさせません!

じゅんこさんは『年相応のものを着なければいけない』という価値観には全くとらわれていないそうです。

インタビューで、こんなことも話していました。

Junko 年齢にしてもそうで、一般的にこの年齢になったらこれは似合わないかなとか、そんな風潮があることも分かります。昔、親にも「ある程度の年齢になったらちゃんとしたものを着ないとダメだよ」って言われたことがあるんです。でも、その意味が分からなかったし、今も「別にちゃんとしていなくても、自分が好きだからいいや」って思います。

引用:りっすん

自分の人生の時間軸は『30年くらいズレているかもしれない』とも話していました。

そんなじゅんこさんの若作りの秘訣は何なのでしょうか?

打首獄門同好会じゅんこ『若作りの秘訣』は何?

じゅんこさんは、自身の健康のために次のようなことに取り組んでいるそうです。

①格闘技のトレーニング

じゅんこさんは、何年か前、ステージから落ちて骨折した時に、それでもライブの予定があったので骨折したままやっていて初めて腰痛を経験したそうです。

そこで腰痛は良くないと思い、格闘技を習い始めたんだとか。

キック・ボクシングなんですけど、体力もつくしキツイし、相当いいですね。学生時代にバスケットをやっていたこともあって、自分を追い込んで体力づくりをするのが好きで。

引用:りっすん

②タヒチアンダンス

5年前からはタヒチアンダンスも習っているそうです。

5年前から習っているタヒチアンダンスもやめたくない。ある人に「OLと格闘技とダンスとバンド、どれかひとつやめたら?」って言われたことあるんです。でも、どれもやめる気がしないし、何ならもっとやりたいです。

引用:りっすん

③ストイックに努力する

じゅんこさんは、『好きなことを続けるためにはものすごい努力する』と話しています。

ギャル服を着たいから、いくつになっても体型がみっともないことにならないようにしようとか。全て、好きなことをするためです。

引用:りっすん

とにかく好きなことを続けるための努力は惜しまない!というじゅんこさん。

年齢を気にせず『好き』を追求していく姿勢が、若作りの秘訣なのかもしれません。

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